ホーム > 冷え性・熱中症に効果抜群

「底冷え」からくる冷え性

ガタガタ震える女性のイメージ

こんな冬の悩みがある方へ

「  足元からいつも冷える・・・  」
「  冬は裸足で歩けない!  」
「  室内でも手足がかじかむ 」
「  部屋にいてもゾクゾクする 」

家にいるときに、体が常に触れる部分は、「床」です。
そして冷え性の方でダントツ多い悩みが、冬場の室内での「底冷え」だと言われています。
通常の暖房をつけると、ある程度部屋の気温は上がります。
しかし暖かい空気はすぐに天井に上り、床付近の温度は常に低くなってしまいます。
慢性的な冷え性に悩む方は、住まいの「床」の断熱性が低いというところにまず注目してみてください。

年々増える「室内熱中症」

室内熱中症の方のイメージ

毎年夏になると、多数の熱中症患者が病院に運ばれています。
その中でも自宅で熱中症になる高齢者が多いと言われます。
厚生労働省の調査によれば、2010年の東京都の熱中症患者の内、41%が室内で熱中症になっていると公表しています。
その中でも熱中症になるのは「居間・リビング」が39%、「寝室・就寝中」が32%と、本来リラックスするはずの場所での発症が多く占めています。
寝ている間は意識的に温度管理しづらく、危険性が高くなるという指摘があり、自然な温度調節をする方法の一つとして
住まい自体の断熱性能を高めることが注目されています。

身を守る住まいづくり

家のイメージ

現在のお住まいの断熱性を引き上げることは、住みやすくなるということだけではなく、間接的に冷え性やヒートショック、熱中症といった危険性から身を守ることに繋がります。

家全体を断熱できれば一番良いのですが、予算的に難しい場合などは、主に生活する場所を中心とした範囲を部分的に断熱するゾーン断熱をオススメします。

ひとつひとつお住まいに合わせた断熱・遮熱対策をアドバイス・ご提案しております。
「年季が入った家だけど、いまから対策できるの?」
「少ない予算でも一番断熱効果を高める方法を知りたい」
という方も、いつでもご相談に乗ります。
ただいま神奈川で無料出張見積もりもさせて頂いています。
近隣にお住まいの方は是非ご利用ください。

株式会社ひら木での遮熱・断熱の施工事例はこちら!>>

アクセス


大きな地図で見る

■ 社名
株式会社ひら木

■ 住所
神奈川県海老名市中新田3-9-51-101

■ TEL 0120-91-0606
電話受付時間 6:00~21:00

■ 営業時間 9:00~18:00

■ メールは24時間対応

■ 施工エリア
海老名を中心に神奈川県全域

0120-91-0606

お問い合わせ